今日の院長

2016.12.07更新

歯のまわりにある組織に起こる疾患の総称です。

歯茎・セメント質(歯の表面)・歯槽骨(歯を支えている顎の骨の一部)

などにかかります。

歯や口は、消化器官の一部としての役割もあるので、体全体に繋がっています。

長い間、そのままにしておくと歯だけでなく病原性を持った菌が

血液中に入ったり、心臓や肺にまで病気を起こす可能性もあります。

投稿者: おくだ歯科医院