今日の院長

2017.08.21更新

歯科医で知覚過敏と診断された場合の治療法が『薬の塗布』です。

知覚過敏はエナメル質が傷つき削れ、象牙質が露出し、象牙質に刺激が

加わる事で「歯がしみる」症状へ繋がるため、露出した象牙質を

薬で覆う事によって外部からの刺激を遮断し、「歯がしみる」症状を

抑えるようにしていきます。

完治には個人差がありますが、早いうちの処置なら早く終わります。

投稿者: おくだ歯科医院