今日の院長

2017.02.13更新

痛みの出る前の虫歯の治療は直ぐに終わります。

でも、痛みが出たり化膿してくると神経を取り除く治療をしなければ

ならなくなり時間がかかってしまいます。

また、神経を取り除いた歯は弱くなってしまいます。

自然治癒はありませんので気がついたら歯医者さんへ行くように心がけて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.10更新

毎日の歯ブラシではなかなか落としきれない歯垢・歯石・着色。

無理に取ろうとして歯茎を傷める原因にもなります。

定期的に歯医者さんでお掃除するのが安全です。

普段磨けていない奥歯や歯の裏側なども出来ます。

歯周病の一番の予防になりますのでお気軽に言って下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.08更新

予報では明日の朝から雪の可能性が・・・

都心では雪に慣れていないので通勤通学にも影響が出るかも知れません。

いつもより余裕をもってお出かけ下さい。

確かに雨は降ってもらわないと乾燥していますが雪じゃなくても・・・と、

思ってしまいますよね。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.07更新

年を重ねていくと歯茎が痩せてきて歯が長くなったような気がしてしまいます。

でも、その状況はあまり良くありません。

歯と歯茎の間をよく磨くことはいいことなんですが度が過ぎると

知覚過敏の原因にもなります。

また、歯がグラグラしてきてしまいます。

やわらかめの歯ブラシで力を入れずに小刻みに磨いてください。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.06更新

歯を磨いているつもりでも歯垢が残っていることがあります。

歯ブラシは正しい磨き方をしなければあまり意味がありません。

長い時間をかけても同じ所ばかり磨いていたり、

強い力で歯茎を傷めてしまったりということがあります。

歯科医院では歯ブラシ指導も行っていますのでご相談ください。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.04更新

インフルエンザが猛威をふるい全国で警報レベルを上回っています。

手洗い・うがいを徹底しマスクの着用も必要です。

どこから移るかわかりませんし、A型とB型とダブルで感染して

しまうこともあります。

A型の場合37.3℃以上の発熱・体がだるいと思ったら感染している

場合が多いそうです。

風邪かなぁ?と、自己判断せずに受診して下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.03更新

歯ぎしりで歯が擦り減ったり、知覚過敏がなかなか治らなかったり

最悪は歯を失う原因のひとつになります。

一番の原因はストレスになります。

現代社会ではストレスを無くすことは不可能です。

うまくコントロールして行くしかありません。

歯ぎしりにはマウスピースをして歯を守る方法をお勧めします。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.02.01更新

虫歯でなくても歯がしみることがあります。

早いうちなら‘しみ止め’の薬の貼付で治ってしまいますが

そのまま放置してしまうと神経を抜かなければならなくなります。

歯ブラシを強くかけてしまうと歯茎が瘠せてしまいしみやすくなりますので、

特に気をつけて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

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