今日の院長

2017.09.30更新

お彼岸が過ぎ夜も気温が下がって寝やすくなりました。

でも、この気温差や夏の疲れで体調不良の方も多いかと思われます。

また、秋の花粉症も徐々に症状が出てくる頃です。

季節の変わり目は体に負担がかかりやすいので、

気を付けてお過ごしください。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.29更新

悪化してしまうとなかなか治りませんが早いうちなら

比較的早期に治ります。

まず、レントゲンで検査をします。

そして、口の中の型を取りプレートを作成します。

合わせて電気治療をし、プレートを調整していきます。

全て保険治療ですので気になる方はご相談ください。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.27更新

あごの関節(顎関節)周辺に何らかの異常がある「あごが痛い」

「あごが鳴る」「口が開けづらい」などが主な症状である慢性的な疾患で、

原因はいくつかあり状態も異なりすがまとめて顎関節症と呼びます。

原因はいろいろありますが、ストレスや食いしばり・歯ぎしり・歯並び

などが代表的です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.26更新

日中はまだまだ暑いですね。

風は秋なんですが日差しが強く感じます。

でも、いつのまにか金木犀のいい香りがしています。

朝晩の寒暖差が激しいので上着などで調整して体調管理には

十分にお気をつけ下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.25更新

酸蝕歯の予防としては食べた後にお茶・水・牛乳を飲むなどして、

一度口の中を中性に戻してあげる事を意識すればそれだけで防げます。

また、食後すぐではなく唾液で口の中の酸が弱まる「食事から30分後」くらいに

歯みがきをするのが理想的です。

時間がない場合には口をよくゆすいでから歯を磨くと良いでしょう。

食後およそ15分は歯が溶けるなどの影響がある食べ物の酸が残っているため

酸性の口内環境となっていて、表面は溶けて柔らかくなっているので、

その状態で歯みがきをすると歯がすり減ってしまう危険性があるからです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.22更新

酸蝕歯とは、コーラやビールなどの炭酸飲料や、柑橘類・梅干・酢の物など

酸性の食べ物によって歯の表面が溶けてしまう病気です。

溶けかけている歯は、先端がギザギザしてくる、歯の色が黄色くなってくる、

冷たいものがしみる、など見た目も悪く、使いにくい歯になってしまいます。

酸性の食べ物とはワインやフルーツ・ビタミンCの顆状など身近に

多く存在しますので、これらの食べ物を避けることはできません。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.22更新

酸蝕歯とは、コーラやビールなどの炭酸飲料や、柑橘類・梅干・酢の物など

酸性の食べ物によって歯の表面が溶けてしまう病気です。

溶けかけている歯は、先端がギザギザしてくる、歯の色が黄色くなってくる、

冷たいものがしみる、など見た目も悪く、使いにくい歯になってしまいます。

酸性の食べ物とはワインやフルーツ・ビタミンCの顆状など身近に

多く存在しますので、これらの食べ物を避けることはできません。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.20更新

 

糖尿病の方は感染に対する抵抗力が弱まってしまうため、

歯周病が進行しやすい状態にあります。

また、ホルモンのバランスが乱れている思春期や妊娠している時、

閉経前後の更年期の方はホルモン分泌の関係で歯肉に炎症が

起こりやすくなっています。

また、閉経すると女性ホルモンのエストロゲンが減り骨粗鬆症に

なりやすいのですが、骨粗鬆症の方は骨が溶けやすくなっているために

歯周病になりやすいとされています。

かみ合わせの悪い人も歯ブラシしにくく歯周病になりやすいです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.19更新

土曜日の深夜はすごい雨風でした。

そして明け方の4時には月が出ていました。日曜日は朝から晴天。

本当にきれいな青空でしたが暑い!

このところ涼しかったので日差しの強さに参ってしまいます。

もう少しの間は日中は暑そうですので体に気を付けて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.16更新

またまた日本に大型の台風が来ています。

先日の宮古島の雨量も50年に一度と、言われるくらい降ったそうです。

台風の通過する場所以外での被害も多い予報です。

せっかくの連休ですが残念です。

くれぐれも危険な場所には近づかないようにしてください。

 

投稿者: おくだ歯科医院

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