今日の院長

2017.10.17更新

大きな口が開けられない・アゴがガクガク音がするなどは

顎関節症の疑いがあります。

歯ぎしりや食いしばりをする方に多いですが、ストレスによっても

引き起こされます。

原因不明の頭痛や肩こりも顎関節症の可能性があります。

気になる方はご相談ください。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.16更新

秋の長雨と言われるように冷たい雨が降り続いています。

気温も十一月半ばらしく寒い!!って、感じますね。

今週も曇り・雨の予報です。

しっかりと防寒着で外出してください。

こんな陽気だと風邪もひきやすいのでお気を付けください。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.14更新

歯周病は歯垢つまり細菌の固まりが歯ぐきの炎症を引き起こすことから始まります。

口の中で細菌はバイオフィルムという薄い膜を作り歯に張りついています。

バイオフィルムは薬品が効きにくいため、毎日のていねいな歯みがきや

歯科医院での清掃が有効です。

正しい歯ブラシをして定期的に歯医者さんで歯垢除去をすれば

歯周病を防げるのです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.13更新

歯周炎の進行と最も関係の深いのはタバコです。タバコを吸っていない人に比べて、

4.75倍も歯周病の進行が速くなります。

また、糖尿病は体の抵抗力をなくしてしまうため、歯周炎の進行が速くなることが

わかっています。診断されてもきちんと治療を受けて、コントロールされていれば

問題はありません。糖尿病の治療を受けなかったり、ご自身が糖尿病であることを

知らなかったために治療されていない場合が問題です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.13更新

歯周炎の進行と最も関係の深いのはタバコです。タバコを吸っていない人に比べて、

4.75倍も歯周病の進行が速くなります。

また、糖尿病は体の抵抗力をなくしてしまうため、歯周炎の進行が速くなることが

わかっています。診断されてもきちんと治療を受けて、コントロールされていれば

問題はありません。糖尿病の治療を受けなかったり、ご自身が糖尿病であることを

知らなかったために治療されていない場合が問題です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.11更新

明日までは暑いそうです。

昨日はクーラーをしないと蒸し暑い日でした。

金曜日には日中の気温が10度も下がるそうです。

今年は天気が安定しなかったですね。

去年のことは忘れていますが昔ほど四季がはっきりしなく

なったように感じます。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.10更新

彼岸までって、言われていますが二三日日中の強い日差しが

照り付け暑くなっています。

そのため一日の気温差も激しく風邪をひいている人も多いようです。

また、騒がれていませんが秋の花粉症もピークです。

季節の変わり目は体調不順になりやすいのお気をつけ下さい。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.04更新

「ズキズキ」と歯が痛くなりひどいと夜も眠れない場合は

「虫歯」がある時に起こる場合が多いです。

痛み自体は歯の一番内側にある歯髄が感じ取りそれを伝えているのです。

なので冷たいものがしみる時は冷たいものの刺激を歯髄が敏感に

感じ取り伝えています。

また「ズキズキ」とした痛みは虫歯が進行していいき虫歯菌が象牙質や

歯髄の部分で悪さをしているため起こるのです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.04更新

「ズキズキ」と歯が痛くなりひどいと夜も眠れない場合は

「虫歯」がある時に起こる場合が多いです。

痛み自体は歯の一番内側にある歯髄が感じ取りそれを伝えているのです。

なので冷たいものがしみる時は冷たいものの刺激を歯髄が敏感に

感じ取り伝えています。

また「ズキズキ」とした痛みは虫歯が進行していいき虫歯菌が象牙質や

歯髄の部分で悪さをしているため起こるのです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.03更新

気象の変化によって症状などが悪化する病気を「気象病」と呼びます。

気象病と関連がある持病としては、めまい、狭心症、低血圧、喘息、うつ病などが

挙げられます。気象病には、もともとの持病の症状が悪くなるものと、

持病もないのに自律神経の乱れによって症状が出るものがあります。

吐き気やめまいなどの症状の場合は内耳に作用する薬や、乗り物酔い止めのような薬を

使用することで、痛みに対する治療になることがあります。

飛行機に乗ると歯が痛むのも気圧の変化による気象病の一つです。

 

投稿者: おくだ歯科医院

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