今日の院長

2018.02.28更新

今日の夜から強い風が吹くと予報されています。

明日の朝には通勤にも支障が出るかも?と・・・

特に都心ではビル風もかりますので気を付けて下さい。

何が飛んでくるかわかりませんからね。

これで春が来ればいいのですが・・・

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.27更新

・噛むと痛い

歯がしみる

歯ぎしりによって歯や歯茎にダメージが加わると歯がしみることがあります。

・歯が痛い

歯ぎしりによって歯に亀裂が入り、神経が死んでしまうことがあります。

・歯の詰め物やかぶせ物が割れる

・顎が痛い(顎関節症)

・歯が割れる

・歯茎が痩せる

・肩がこる

 歯ぎしりに使う筋肉は顎から首、肩にかけて多くの筋肉がつながっています。

そのため筋肉が緊張し、疲労感がたまり、肩こりがなかなか取れないことがあります。

・偏頭痛

 歯ぎしりの時に使う筋肉には、顎から頭の横に広がっている側頭筋(そくとうきん)

という筋肉があります。歯ぎしりによって筋肉が緊張すると側頭筋によって

頭が締め付けられるような偏頭痛が起こることがあります。

 一番の原因のストレスはなかなか取れるものではありませんので

マウスピースなどで歯を保護すると良いでしょう。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.26更新

昨日でオリンピックも終わりました。

時差がないのに時差があるような競技開始時間でしたね。

魔物が澄んでいると言われるオリンピックで選手の皆さんも頑張っていました。

また、他の国をいたわる日本人の姿が誇らしいです。

これからパラリンピックです。

怪我がないように力を発揮して欲しいです。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.24更新

一番の原因はストレスですがかみ合わせの悪い場合もおこります。

虫歯治療中で治療が終わっていない場合や、治療の際に歯に詰めた詰め物の

高さがあっていない、歯を抜いた後にそのままにしているなど、顎筋肉の緊張が

アンバランスになっていることが原因で歯ぎしりが起こると言われています。

治療中の歯をそのまま放置しているという方は注意が必要です。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.23更新

昨日は予報が外れ朝から雪が舞っていました。

この冬9回目の雪だそうです。

積もりはしませんでしたが寒かったですね。

これから暖かい日も増えてくるとは思いますが

体調管理にお気を付けください。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.21更新

口を開けると痛い・アゴがガクガク音がする・原因不明の頭痛や肩こり

これらは顎関節症の疑いがあります。

かみ合わせの悪さや歯ぎしり、食いしばり、ストレスが原因になりますが

治療は保険対応ですので気になる方は早期の治療をしましょう。

 

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.20更新

知覚過敏の原因は

・ブラッシングのやり方に問題がある
・歯周病や歯肉炎が原因
・歯ぎしりや噛み合わせが原因
・実は知覚過敏ではなく虫歯

などですが、一番の原因は自分で歯を痛めているブラッシングの仕方です。

固い毛先で強く横磨きをしていると歯や歯茎を傷つけてしまいます。

一本一本丁寧に磨くように心がけして下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.19更新

知覚過敏の症状で特徴的なのは、「キーン」という鋭い痛みであり、

さらにその痛みは一過性で、冷たい水や摩擦などの刺激によって

誘発されるということです。

何もしていないのにズキズキ歯が痛い場合や、刺激を除去しても痛みが長引く場合は、

知覚過敏ではなく虫歯や歯周病が原因である可能性が高くなります。

何らかの原因でエナメル質やセメント質が削れ、象牙質が

露出しているということです。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.17更新

男子フィギュアスケートも始まり盛り上がりを見せていますが、

競技が始まる時間に???って、気がします。

ジャンプが夜なんて・・・待っている間が寒そうです。

(アメリカ時間に合わせているといううわさも・・・)

時間が限られていることもあるでしょうが普段の開始時間と違うと

感覚もとりにくいと思います。

でも、自分の力を出し切って欲しいですね。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.16更新

きちんと磨けているつもりが案外、磨き残しがあったりします。

正しいブラッシングで磨くことが歯周病対策になります。

◎全体的に何となく磨くのではなく、1本1本、確実に磨いていく。

◎歯ブラシの毛先部分を歯、または歯と歯肉の境目に直角(90度)に軽くあてて、

 力を入れすぎず、大きく動かすのではなく小刻みに、軽く振動させるように磨く。

◎横だけでなく上下にも歯ブラシを動かし、歯ブラシも横向きだけでなく、

 マイクを持つように縦に持って磨く。

◎歯間ブラシやデンタルフロスも使い歯の隙間も磨く。

以上のことを心がけて磨いてください。

投稿者: おくだ歯科医院

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