今日の院長

2018.02.24更新

一番の原因はストレスですがかみ合わせの悪い場合もおこります。

虫歯治療中で治療が終わっていない場合や、治療の際に歯に詰めた詰め物の

高さがあっていない、歯を抜いた後にそのままにしているなど、顎筋肉の緊張が

アンバランスになっていることが原因で歯ぎしりが起こると言われています。

治療中の歯をそのまま放置しているという方は注意が必要です。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.23更新

昨日は予報が外れ朝から雪が舞っていました。

この冬9回目の雪だそうです。

積もりはしませんでしたが寒かったですね。

これから暖かい日も増えてくるとは思いますが

体調管理にお気を付けください。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.21更新

口を開けると痛い・アゴがガクガク音がする・原因不明の頭痛や肩こり

これらは顎関節症の疑いがあります。

かみ合わせの悪さや歯ぎしり、食いしばり、ストレスが原因になりますが

治療は保険対応ですので気になる方は早期の治療をしましょう。

 

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.20更新

知覚過敏の原因は

・ブラッシングのやり方に問題がある
・歯周病や歯肉炎が原因
・歯ぎしりや噛み合わせが原因
・実は知覚過敏ではなく虫歯

などですが、一番の原因は自分で歯を痛めているブラッシングの仕方です。

固い毛先で強く横磨きをしていると歯や歯茎を傷つけてしまいます。

一本一本丁寧に磨くように心がけして下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.19更新

知覚過敏の症状で特徴的なのは、「キーン」という鋭い痛みであり、

さらにその痛みは一過性で、冷たい水や摩擦などの刺激によって

誘発されるということです。

何もしていないのにズキズキ歯が痛い場合や、刺激を除去しても痛みが長引く場合は、

知覚過敏ではなく虫歯や歯周病が原因である可能性が高くなります。

何らかの原因でエナメル質やセメント質が削れ、象牙質が

露出しているということです。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.17更新

男子フィギュアスケートも始まり盛り上がりを見せていますが、

競技が始まる時間に???って、気がします。

ジャンプが夜なんて・・・待っている間が寒そうです。

(アメリカ時間に合わせているといううわさも・・・)

時間が限られていることもあるでしょうが普段の開始時間と違うと

感覚もとりにくいと思います。

でも、自分の力を出し切って欲しいですね。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.16更新

きちんと磨けているつもりが案外、磨き残しがあったりします。

正しいブラッシングで磨くことが歯周病対策になります。

◎全体的に何となく磨くのではなく、1本1本、確実に磨いていく。

◎歯ブラシの毛先部分を歯、または歯と歯肉の境目に直角(90度)に軽くあてて、

 力を入れすぎず、大きく動かすのではなく小刻みに、軽く振動させるように磨く。

◎横だけでなく上下にも歯ブラシを動かし、歯ブラシも横向きだけでなく、

 マイクを持つように縦に持って磨く。

◎歯間ブラシやデンタルフロスも使い歯の隙間も磨く。

以上のことを心がけて磨いてください。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.14更新

 

歯槽膿漏は、歯の表面に付着した歯垢をそのままにしておくことで、

歯のまわりを包みこんでいる歯肉に、炎症が起きる疾患です。

歯肉は赤くなり、ぶよぶよと腫れて、歯ブラシが触れただけで

出血するようになります。

歯垢は自分では取ることが出来ませんので、歯医者さんでのスケーリングを

定期的にすることをお勧めします。

現在では歯槽膿漏も歯周病と言われます。

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.13更新

歯周病は、歯垢(プラーク)中の細菌が産生する毒素によって歯肉が

炎症を起こし(歯肉炎)、さらに進行すると歯を支えている骨(歯槽骨)が

溶けて(歯周炎)、最終的に歯が抜けてしまう病気です。

この歯周病菌は全身にも悪影響を与えます。

正しい歯磨き・歯間ブラシやデンタルフロスなどで予防できます。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2018.02.10更新

いよいよ冬季オリンピックが開催です。

平昌はとても寒いそうです。

選手の皆さんには良いコンディションで臨んで欲しいです。

幸い時差もないのでリアルタイムで応援できますね。

 

投稿者: おくだ歯科医院

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