今日の院長

2017.11.10更新

歯ブラシを選ぶポイントは大きさ・硬さ・毛質です。

大きさは前歯二本分か中指の第一関節くらいが良いでしょう。

固さは普通か柔らかめのほうが歯茎を傷めずに磨けます。

毛質はナイロン製のほうが水の乾きが早く衛生的です。

鉛筆を持つように歯ブラシを持ち優しく磨くように心がけ下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.08更新

昨日は立冬だったのに日中は強い日差しでとても暖かでした。

このまま暖かい冬だと良いのですが・・・

週末からは冷える予報です。

今年はインフルエンザのワクチンも足りないとの事。

インフルエンザのピークには間に合うそうですが、空気が乾燥すると

感染しやすくなりますのでお気を付け下さい。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.07更新

暦の上では今日は立冬。

秋が終わって冬がやってくるということです。

でも、今日の日中は暖かいみたいです。

空気も乾燥してきましたのでうがい・手洗いはきちんとするように

心がけ下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.06更新

病的口臭としての主な原因疾患としては、歯周病と大きな虫歯が挙げられます。

なかには口臭が気になって人と会話できないとか近寄れない、

呼吸も困難という方がおります。

気にしすぎだと思いますが、精神的に追い込まれて普通の生活にも影響が

出てしまう人もおります。

この場合はカウンセリングなどの治療が必要です。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.04更新

下記の症状に心当たりのある方は生理的口臭の原因がある可能性があります。

・口の中がパサパサしている
・仕事などでストレスを長く感じている
・舌の表面が白く、磨いたことがない
・歯、詰め物や入れ歯の表面を舌でさわるとザラザラしている
・歯茎が腫れたり、血がでたりすることがある
・グラグラ動いている歯がある
・穴の開いた歯や詰め物が取れたままになっている歯がある

上記の症状は適切な治療をすれば収まります。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.01更新

台風後に木枯らし一号が吹きました。

本格的な冬が来るんですね。

でも、この秋晴れ。

やはり晴れると気分も良いですよね。

日中は日差しがあるので暖かいですが、夕方には気温がグッと下がります。

しっかり身支度して外出して下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.31更新

口臭の原因には様々なものがありますが、その原因の90%以上はお口の中の

細菌が産生する「揮発性ガス」というものです。

この「揮発性ガス」を抑えるためには、「唾液の量」と「お口の衛生状態」が

特に重要になりますが、その他にも虫歯・歯周病や、食品、全身的な病気なども

口臭の原因になりえます。

また、実際には口臭が無いのに、本人が気にしすぎるために口臭があると

感じてしまう「自臭症」も、かなりの割合で見られます。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.30更新

ヒリヒリする、ピリピリする、ジンジンする、やけどをしたような感じなどと

表現されて舌の痛みが訴えられます。

でも、舌に痛みの原因となるものはないのです。

原因は今までのところ、心身症あるいは心気症といわれています。

日常生活でストレス問題をかかえている時や、そうした時期に歯科治療を

行ったりすると、これを契機に発症することがあります。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.28更新

唾液が少なくなる原因の一つにシェーグレン症候群という病気があります。

自己免疫疾患の一つで、自分の体の一部を自分の免疫細胞が攻撃してしまう病気です。

中高年の女性に多く、日本では約50万人いるといわれています。

シェーグレン症候群の方はドライマウスだけではなく、ドライアイや

関節リュウマチなども一緒に現れる病気です。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.27更新

また、台風が来ているようです。

どこに行くのかもわからない予報できないみたいです。

このまま秋晴れもなく冬が来てしまうのでしょうか?

今年はインフルエンザのワクチンも少ないそうです。

くれぐれもご自愛ください。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

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