今日の院長

2017.10.11更新

明日までは暑いそうです。

昨日はクーラーをしないと蒸し暑い日でした。

金曜日には日中の気温が10度も下がるそうです。

今年は天気が安定しなかったですね。

去年のことは忘れていますが昔ほど四季がはっきりしなく

なったように感じます。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.10更新

彼岸までって、言われていますが二三日日中の強い日差しが

照り付け暑くなっています。

そのため一日の気温差も激しく風邪をひいている人も多いようです。

また、騒がれていませんが秋の花粉症もピークです。

季節の変わり目は体調不順になりやすいのお気をつけ下さい。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.04更新

「ズキズキ」と歯が痛くなりひどいと夜も眠れない場合は

「虫歯」がある時に起こる場合が多いです。

痛み自体は歯の一番内側にある歯髄が感じ取りそれを伝えているのです。

なので冷たいものがしみる時は冷たいものの刺激を歯髄が敏感に

感じ取り伝えています。

また「ズキズキ」とした痛みは虫歯が進行していいき虫歯菌が象牙質や

歯髄の部分で悪さをしているため起こるのです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.03更新

気象の変化によって症状などが悪化する病気を「気象病」と呼びます。

気象病と関連がある持病としては、めまい、狭心症、低血圧、喘息、うつ病などが

挙げられます。気象病には、もともとの持病の症状が悪くなるものと、

持病もないのに自律神経の乱れによって症状が出るものがあります。

吐き気やめまいなどの症状の場合は内耳に作用する薬や、乗り物酔い止めのような薬を

使用することで、痛みに対する治療になることがあります。

飛行機に乗ると歯が痛むのも気圧の変化による気象病の一つです。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.10.02更新


C0は、歯の表面のエナメル質が透明感を無くして白墨のようになっている状態で、

 まだ症状が無く、穴も開いていない状態です。

C1は、エナメル質が溶けて浅い穴ぼこが出来た状態ですが、症状は出ません。

 麻酔を使わなくても痛みを感じることは有りません。

C2は、虫歯がエナメル質の下の象牙質にまで侵攻したもので、甘いものや

 冷たいものがしみたりします。治療の時に麻酔を用いることが有ります。

C3は、虫歯が象牙質も破壊してしまい、歯髄にまで達したものを言います。

 歯髄への感染の程度により、痛みの無いものから激しい痛みを伴うものまで

 症状は様々です。この場合は神経を取り除く治療をします。

C4は、虫歯により歯のほとんどが無くなってしまっただけでなく、歯の根っこまで

 虫歯に犯されてしまったものを言います。

 こうなると残念ながら抜いてしまうしかありません。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.30更新

お彼岸が過ぎ夜も気温が下がって寝やすくなりました。

でも、この気温差や夏の疲れで体調不良の方も多いかと思われます。

また、秋の花粉症も徐々に症状が出てくる頃です。

季節の変わり目は体に負担がかかりやすいので、

気を付けてお過ごしください。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.29更新

悪化してしまうとなかなか治りませんが早いうちなら

比較的早期に治ります。

まず、レントゲンで検査をします。

そして、口の中の型を取りプレートを作成します。

合わせて電気治療をし、プレートを調整していきます。

全て保険治療ですので気になる方はご相談ください。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.27更新

あごの関節(顎関節)周辺に何らかの異常がある「あごが痛い」

「あごが鳴る」「口が開けづらい」などが主な症状である慢性的な疾患で、

原因はいくつかあり状態も異なりすがまとめて顎関節症と呼びます。

原因はいろいろありますが、ストレスや食いしばり・歯ぎしり・歯並び

などが代表的です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.26更新

日中はまだまだ暑いですね。

風は秋なんですが日差しが強く感じます。

でも、いつのまにか金木犀のいい香りがしています。

朝晩の寒暖差が激しいので上着などで調整して体調管理には

十分にお気をつけ下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.09.25更新

酸蝕歯の予防としては食べた後にお茶・水・牛乳を飲むなどして、

一度口の中を中性に戻してあげる事を意識すればそれだけで防げます。

また、食後すぐではなく唾液で口の中の酸が弱まる「食事から30分後」くらいに

歯みがきをするのが理想的です。

時間がない場合には口をよくゆすいでから歯を磨くと良いでしょう。

食後およそ15分は歯が溶けるなどの影響がある食べ物の酸が残っているため

酸性の口内環境となっていて、表面は溶けて柔らかくなっているので、

その状態で歯みがきをすると歯がすり減ってしまう危険性があるからです。

投稿者: おくだ歯科医院