今日の院長

2017.12.01更新

今日から12月です。

師も走る忙しい師走に入りました。

なんとなくせわしい気がしてきます。

東京でもインフルエンザが流行してきたそうです。

また、忘年会などイベントで食生活も乱れがちです。

十分に気を付けて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.29更新

予報では暖かいそうですが、夕方から曇り明日は冷たい雨の予報です。

気温差が激しいようですのでお気を付けください。

外出後はうがい・手洗いをしっかりして予防しましょう。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.28更新

歯が痛いと感じたらすぐに歯医者さんへ行けば神経を抜くことなく

治療が出来ます。

神経を抜く治療には個人差があってなかには時間がかかる方もおります。

また、知覚過敏も初期の段階では“しみ止め”の薬の貼付で神経を

取り除かなくても収まります。

夜も痛くて眠れない、痛み止めが必要となる前の受診が大切です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.27更新

歯の中には「歯髄」と呼ばれる神経や血管を含む組織があります。

むし歯や外傷によって歯髄が感染したり壊死(えし)したりしてしまうと、

歯髄を取り除く根管治療が必要になります。

(歯を抜くわけではありません。歯の中の神経を取り除く治療です。)

さらに一度根管治療を行なったにもかかわらず、再び根管が感染してしまったり

感染が残っていたりする場合は、再根管治療が必要となります。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.25更新

今の時期は牡蠣やカニがおいしい季節ですが牡蠣やカニには多く亜鉛が

含まれています。

また、煮干しやするめなども多いですが、摂取しやすい食べ物では

海苔やゴマが良いでしょう。

亜鉛は動物性たんぱく質やビタミンC、牛乳などに含まれる乳糖などと

一緒に摂取することでその吸収率がよくなります。

普段の食生活でバランスの取れた飲食をすることが大切です。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.24更新

亜鉛が不足すると、味覚障害を引き起こします。これは舌にある”味蕾(みらい)”と

呼ばれる味を感じる細胞(味細胞)が、十分に機能しなくなってしまうために起こる症状です。

味蕾は新陳代謝が表皮並みに早く約30日で細胞が生まれ変わります。

そのため亜鉛不足で細胞の新陳代謝が遅れると味蕾が壊れてしまいます。

免疫力を高め血糖値も下げる働きのある亜鉛はとても大切です。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.22更新

日常的に起こりうる原因には

・偏った食生活による亜鉛不足

・高齢による味覚の減退

・嗅覚の低下をともなう味覚の低下

・舌の表面の異常

・薬の副作用やがんの治療

・味覚障害の原因となる主な疾患(舌炎やドライマウスなど)

魚介類のカキをはじめ、ごま、海藻、大豆、ブロッコリーなど亜鉛を多く含む

食品を積極的にとり、できるだけ添加物の少ない食事を心がけましょう。

また、摂取した亜鉛が効果的に働くためには、日頃からビタミンやミネラル、

たんぱく質をバランス良くとることも重要です。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.21更新

昨日今日と12月末の気温になっています。

今日は日差しがあるので日向は暖かく感じるかも知れませんが

冷たい風が時折吹いて寒いです。

今年は梅雨に雨がなく秋の長雨そしてこの急激な冷え。

体がついていけません。

くれぐれもご自愛ください。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.18更新

虫歯の痛みが消えたから治ったことにはなりません。

歯の神経が死んでしまったからです。

この死んでしまった神経を取り除かないと周りの骨や歯茎が溶かされることに

より顔が腫れてしまったり、歯の外の周囲の骨や歯茎の神経も殺して行きます。

そして骨を溶かしていくのです。

歯から入り込んだ菌は全身に悪さをしていきます。

だから虫歯は早期治療が必要なのです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.17更新

今朝は寒い朝でした。

でも、空気が乾燥して青空が広がっています。

空気が乾燥してくると風邪やインフルエンザの季節ってことです。

うがいや手洗いをしっかりして予防してください。

投稿者: おくだ歯科医院

前へ 前へ