今日の院長

2017.12.11更新

日差しは強くても少し風が吹くと寒いですね。

風速1メートルで体感温度が1度下がるそうです。

空気も乾燥していますのでインフルエンザや風邪の対策もきちんと

して下さい。

また、寒暖アレルギーや冷感アレルギーもあります。

風邪の症状と似ているところもありますから気を付けて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.09更新

唾液の減少が顕著な症状として現れるのがシェーグレン症候群です。

自分の身体にも過剰に反応して攻撃してしまう自己免疫疾患のひとつである

シェーグレン症候群は、主に涙腺や唾液腺に障害を起こし、乾燥症状を招く病気です。

年齢は50代をピークに圧倒的に女性に多く、その男女比は1:14と言われています。

また、この病気は口腔内だけでなく目や関節など全身が乾く病気のです。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.08更新

予報では午後には雨が降るそうです。

季節が一か月くらい早いような気温ですが、今年は寒くなるのが

早かったせいかちょっと体が慣れてきた気がします。

でも、油断は大敵です。

一年の疲れがドッと出る年末ですから気を付けて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.06更新

まずは歯ブラシの仕方を変えていきましょう。

力を入れるのではなく一本一本丁寧に柔らかめのブラシで磨くことが大切です。

多くの歯磨き粉には研磨剤が入っていますので、入っていないものを

選ぶことも良いでしょう。

歯科医院で歯垢・歯石を除去して歯ブラシ指導をしてもらうとより効果的です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.05更新

前歯などはわかりやすいと思いますが歯が長くなったと感じたら

歯茎が下がってきた(痩せてきた)ということになります。

歯周病や歯ぎしりなどが原因です。

一番多いのは強く力を入れて磨くことです。

また、露出した歯の根は虫歯になりやすく、歯がぐらぐらしたり歯ぐきから

膿が出るなどの状態になります。

知覚過敏にもなりやすいのです。

 

 

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.04更新

年始を迎えるにあたって大掃除の時期になりました。

そこで口腔内のお掃除もいかがですか?

普段磨かれにくい奥歯や着色、歯垢・歯石もきれいになります。

これらは歯周病の一番の原因です。

年末年始に歯が痛くなるようなことが無いように今のうちに

処置しておきましょう。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.12.01更新

今日から12月です。

師も走る忙しい師走に入りました。

なんとなくせわしい気がしてきます。

東京でもインフルエンザが流行してきたそうです。

また、忘年会などイベントで食生活も乱れがちです。

十分に気を付けて下さい。

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.29更新

予報では暖かいそうですが、夕方から曇り明日は冷たい雨の予報です。

気温差が激しいようですのでお気を付けください。

外出後はうがい・手洗いをしっかりして予防しましょう。

 

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.28更新

歯が痛いと感じたらすぐに歯医者さんへ行けば神経を抜くことなく

治療が出来ます。

神経を抜く治療には個人差があってなかには時間がかかる方もおります。

また、知覚過敏も初期の段階では“しみ止め”の薬の貼付で神経を

取り除かなくても収まります。

夜も痛くて眠れない、痛み止めが必要となる前の受診が大切です。

 

投稿者: おくだ歯科医院

2017.11.27更新

歯の中には「歯髄」と呼ばれる神経や血管を含む組織があります。

むし歯や外傷によって歯髄が感染したり壊死(えし)したりしてしまうと、

歯髄を取り除く根管治療が必要になります。

(歯を抜くわけではありません。歯の中の神経を取り除く治療です。)

さらに一度根管治療を行なったにもかかわらず、再び根管が感染してしまったり

感染が残っていたりする場合は、再根管治療が必要となります。

投稿者: おくだ歯科医院

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